Rev.005




1268日目/1009日目/515日目 11月 4日(火)



 昨日撮影した、「MY HAPPY AIBO」のパッケージを真似した写真ですが、パッケージ右下の銀色の物体の正体がMDプレーヤであることが判明しました(あゆさんからの情報)。

 で、ちょっと離れて撮影し、全体にピントが合うようにしました。それと、311はシークレットと入れ替わって貰いました。

 結局、AIBO達の目線がバラバラになっちゃいましたけど、まあ、雰囲気が伝わればいいかなと(言い訳モード)。(^_^;


1267日目/1008日目/514日目 11月 3日(月)



 何気に思いついて、「MY HAPPY AIBO」のパッケージを真似した写真を撮ってみました。ストロボを焚かないと、絞りが開いちゃうので、非写界深度が浅くって、手前のERS-110がボケちゃってますけど....

 これって、このまま年賀状に使えたりして... (って、別の壮大な構想が 既にあったりするが...)


1262日目/1003日目/509日目 10月29日(水)



 「ピンポーン!」。そう、今日届いたのはグリコのAIBOフィギュア付きのお菓子「MY HAPPY AIBO」のシークレットである。

 とある方と、物々交換してようやく手に入れた、貴重な一品である。



 パッケージの後ろを見てみよう。左側がシークレットで、右側が通常版。確かに、「SECRET VERSION」と書かれている。通常版は、入っているAIBOの種類によらず、3種類が書かれている。

 個人的には、サイバーブルーな210やマジョーラな210シークレットだったらなと思ったりする。



 では、フィギュア本体を通常版と比べてみよう。顔の目・鼻・口は色が付いているが、他は透明。お腹の部分は、AIBOカプセル同様に銀色に塗られている。ステーションやバッテリーカバーはともかく、ハンディービューワーは透明では何なのか、さっぱり分かりません。(^_^;



 と言うことで、我が家の1/4〜1/10のフィギュアが全員集合です。実は、テレビの上に置いています。ケースは3周年記念のAIBOカプセルの物を流用してます。ちなみに真ん中の黒いのは、5.1chサラウンドシステムのセンタースピーカー。


1256日目/997日目/503日目 10月23日(木)


 「ピンポーン!」。今日届いたのはグリコのAIBOフィギュア付きのお菓子「MY HAPPY AIBO」1箱(60個)である。

 噂では、60個に1個はシークレットが入っていると言うことであったのだが...


 外見では、中に何が入っているか分からない。仕方なく、全ての箱を開け、種類別に並べてみた。

 結局、110が11個、210のゴールドが11個、210のシルバーとブラックが各12個、311が14個で、シークレットはなかった。(;_;) ウルウル


 では、1種類ずつ見ていきましょう。まず、ERS−110です。

 パーツは、本体、両手足(計4つ)、ステーション、バッテリー、サウンドコマンダーに別れています。なお、バッテリーは、本体に挿入することはできません。尻尾は、大変細いので、取り扱いに注意しましょう。口以外の全ての関節が可動します。


 次は、ERS−210です。パーツは、本体、両手足(計4つ)、バッテリー、リリースピンに別れています。なお、バッテリーは、本体に挿入することはできません。

 感心したのは、脚の関節だけでなく、耳や尻尾まで可動ということです。


 最後が、ERS−311Bです。本体は既に組み立てられており、腹部カバー、ハンディービューワー、ステーション(コア無し)に別れています。バッテリーが無いのは、本体の腹部を見ると既に差し込まれているからなのでしょう。


 ということで、全種類組み立ててみました。

 後ろに並んでいる赤いのが、「グリコ」です。(^_^;

 最後に、フィギュアの種類が一番多い、100系を並べてみました。大きい方から、本物のERS-111(Ai-chan)、1/2のERS-111(ALPHONSE、メディコムトイ製)、1/6のERS-111(AIBO発売3周年記念のAIBOカプセル)、1/6のERS-110(AIBOカプセル)、1/6のERS-110(グリコのMY HAPPY AIBO)、1/10のERS-110(ぺんてる替え芯Ainのおまけ)の計6種類です。


1246日目/987日目/493日目 10月13日(月)


 本家ボブルビーでは、「MEGALO POLIS」(デカボブ)のマイナーバージョンアップが行われ、自立する「MENTOR」も気になるMEであった。

 しかし、これ以上ボブに投資するわけにも行かず、ミニボブ(PEOPLES DELITE)を自立できるように改造できないか、考えてみた。


 サイドがボルト止めであることを利用し、ネジでスタンドを固定するという作戦だ。しかし、スプリングワッシャーと蝶ネジを利用したものの、スタンドとして利用している金具とネジだけではミニボブの重量を支えきれなかった。

 仕方なく、実行した方法がこれ。金具を2本にし、三角形を作ることで強力なスタンドにする。

 ということで、見事にミニボブが自立したのでした。(^.^)v

 常時この状態でも担げなくはないが、必要な時だけ使用すると言うことで、不要な時は、前出の写真のように片付けられるわけだ。





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